ご挨拶

平成18年から住生活基本法が制定され、日本における住宅の在り方は少子高齢化が加速するなか、「住まいのあるべき姿」が模索されています。
せっかくの住宅投資を資産として次世代に残していくには、住まいの現状を把握し長期間適切に維持管理していくことが大切になります。
「床下インスペクション」はそのための技術です。

長年の大工としての経験を活かし、的確なアドバイス、サポートをいたします。
あなたの住まいを次世代へ継承していきませんか?
よろしくお願いいたします。
 
 

全国床下インスペクション協会 福岡支部

支部長 中野淳